NEXTMAKE INTERNSHIP LAB
海外の若い才能と、
御社の次のプロジェクトを
海外有力大学の学生たちによる、日本人PM管理のインターン開発ラボ
Japanese IT Pathwayを修了した学生を中心に2〜3名のチームを編成。日本人PMが要件整理から進行・品質管理まで担い、日本語でプロジェクトを前へ進めます。
- 01日本人PM管理
- 02学生2〜3名のチーム
- 03日本語で進行可能
- 04Japanese IT Pathway修了学生
世界中の才能は、出会うことで価値になる。私たちは、その出会いを“共に育てる”ことから始めます。
CHALLENGES IN JAPAN
日本企業の「人が足りない」を、前へ
採用だけでは埋めにくい実務の空白を、必要な役割を持つ小さなプロジェクトチームで支援します。
SES単価が高騰している
海外展開を進める人材がいない
英語対応できる社員が少ない
新規事業に割けるリソースがない
その課題、Labというチームで前進させます。
開発・調査・テスト・海外展開の実務を、プロジェクトに合わせた体制で支援します。READY FOR A REAL PROJECT
学んだ人材が、
実務へ参加する
NEXTMAKEでは、Japanese IT Pathwayで学んだ学生を中心にチームを編成します。学生への教育だけでなく、企業プロジェクトで価値を生み出せる状態までを一貫して支えます。
Japanese IT Pathwayを見る日本語教育
日本語での報告・相談・日々のコミュニケーションを学びます。
IT教育
開発、テスト、AI、デザインなど、実務につながるITスキルを学びます。
日本企業文化
納期、報告、品質、チームで働く姿勢など、日本企業の仕事の進め方を学びます。
PROJECT TEAM MODEL
御社・NEXTMAKE・学生が、
一つのプロジェクトチームに
企業との窓口は日本人PMが担当。目的や要件を整理し、学生チームへのタスク設計、進行、レビュー、品質管理まで一貫して行います。
日本企業
事業課題、目的、判断基準を共有
NEXTMAKE
契約、体制設計、プロジェクト全体を支援
日本人PM
要件整理、タスク設計、進行・品質管理
Student Team
学生2〜3名が役割を分担して実行
- Developer
- Designer
- Research
- Translator
- Tester
- AI Support
USE CASES
時間とリソースが必要な実務を、
チームで動かす
まずは切り出しやすい業務から。目的と成果物を明確にし、日本人PMと学生チームが継続的に取り組みます。
SYSTEM DEVELOPMENT
システム開発
- テスト・動作確認
- コーディング
- AI開発補助
- ドキュメント作成
- データ・仕様の整理
GLOBAL EXPANSION
海外展開
- 英語翻訳
- 市場調査
- SNS運営
- 現地リサーチ
- 営業資料の翻訳
AI UTILIZATION
AI活用
- データ整理
- AI学習データ作成
- 画像生成
- 動画編集
- 記事作成
HOW WE WORK
小さなプロジェクトから始める
丸投げではなく、目的・担当・成果物・確認方法を最初に定義し、状況を日本語で共有しながら進めます。
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01
相談・課題整理
時間がかかっている業務や、新しく始めたいテーマを伺います。
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02
業務範囲の設計
最初に取り組む範囲、期間、成果物、確認方法を明確にします。
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03
チーム編成
テーマに合わせて学生2〜3名と日本人PMの体制を組みます。
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04
日本語でキックオフ
背景、目的、役割、進め方を共有し、同じゴールを確認します。
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05
進行・レビュー
日本人PMが進捗、成果物、品質を確認し、日本語で報告します。
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06
納品・改善・継続
結果を振り返り、継続開発、業務拡張、採用など次の形を検討します。
OUR PURPOSE
教育だけで、終わらせたくない
NEXTMAKEが目指すのは、学生を教育することだけではありません。日本企業が抱える人材不足という社会課題を解決しながら、若者に世界で活躍する機会を創り出すことです。
学生は実践から学び、企業は新しいリソースを得る。その両方が成長する仕組みをつくります。
JAPANESE IT PATHWAY
学びを、
企業プロジェクトへつなぐ
Japanese IT Pathwayは、日本語、IT、日本企業文化を学ぶ教育プログラムです。そこで身につけた力を、Internship Labでの実践、採用、継続プロジェクトへつなげます。
Japanese IT Pathwayを見る
- 01 日本語・IT教育
- 02 日本企業との交流
- 03 Internship Labで実践
- 04 採用・継続プロジェクト
PROJECT BASED COST
人数ではなく、
プロジェクトに必要なチームを
従来のSESで1名を確保する考え方から、日本人PMと学生2〜3名が役割を分担するプロジェクト型の体制へ。
1名・月額60〜80万円
一人分の稼働を月単価で確保する一般的な体制
40〜60%のコスト削減を目指せる
業務を設計し、日本人PMと学生2〜3名で進めるプロジェクト型チーム
- 日本人PMによる進行管理
- 学生2〜3名の役割分担
- 成果物と期間を定めた個別設計
※比較は日本国内の一般的なSES単価を参考にしたイメージです。削減率は業務範囲、期間、チーム構成により異なります。内容を確認したうえで個別にお見積もりします。
FAQ
導入前によくあるご質問
プロジェクトの切り出し方や体制が決まっていない段階からご相談いただけます。
Q01学生のスキルはどのように確認していますか?
Japanese IT Pathwayでの学習状況、専門分野、英語・日本語でのコミュニケーション、課題への取り組みを確認し、プロジェクトに合う学生を編成します。
Q02日本語だけでプロジェクトを進められますか?
はい。企業との窓口は日本人PMが担当し、要件整理、進捗共有、成果物のレビューを日本語で行います。
Q03小さな業務から依頼できますか?
可能です。テスト、データ整理、調査、資料作成など、範囲と成果物を定めやすい業務から始める方法をご提案します。
Q04情報やソースコードはどのように管理しますか?
プロジェクトに合わせてアクセス範囲、利用ツール、データの扱い、レビュー手順を定めます。機密性の高い内容は個別に条件を確認します。
Q05契約や知的財産権はどうなりますか?
成果物、知的財産権、秘密保持、利用範囲をプロジェクト開始前に契約で明確にします。
Q06どのくらいの期間から始められますか?
内容によって異なります。まず対象業務を整理し、小さく検証できる期間とチーム構成をご提案します。
START WITH ONE PROJECT
まずは、時間がかかっている仕事を
一つ教えてください
NEXTMAKEが内容を整理し、学生2〜3名と日本人PMで始められる最初のプロジェクトをご提案します。